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官民連携まちなか再生プロジェクト

\みんなでつくろう!/甲府まちなかの未来

あなたが見たい甲府のまちなかの未来とは?

【回遊モビリティ】まちなかの目的地を気軽に回遊できる移動手段を活用

【回遊モビリティ】まちなかの目的地を気軽に回遊できる移動手段を活用


コメント

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Pk3NLyMO

2024-02-19

移動手段ではないけれど、まずは南口と北口の連絡改善が望まれます。朝日町ガードが工事に入れば閉鎖されるとのことですが、ベルクラシック甲府あたりから南へ通れる地下通路もしくは鉄道をまたぐ歩道橋があれば、甲府駅を回らずに南北の往き来が可能になると考えます。さらに自転車くらいは引いて通れれば通学、通勤にも有効だと思います。あと、県庁西に面した跨線橋を県庁側から歩いて北進した際、甲府駅北口に降りる階段がない…これがあれば、北口イベントのあと中心街へも出やすいのではないかと思います。

KEI

2024-02-20

昔レトボンってまちなかを回遊するバスがあったと思うのですが、あんな感じのサクッと乗れてサクッと移動できる乗り物あると良いなぁと思います。自分が運転しなくても移動できればお酒も飲めるので嬉しい🍺

T_kiku

2024-02-27

自動運転系のプロジェクトは国の予算もつきやすいので、昔のレトボンのような周遊バスを自動運転の実証実験とすることは意外とアリなのでは?その場合、かつての商店街を周遊するだけでなく、周辺の住宅街と中心街を接続できるルートになると良いですね。

T_kiku

2024-02-27

自転車など新たなモビリティを走らせる際の最大の課題は、自動車との共存だと思います。モビリティを考えつつ、既存道路を「次世代モビリティ専用道路」に交通規制を変えるくらいの、大胆な発想も面白いかと思います。新たな道路整備を伴わずにできる道路の使いこなし、ウォーカブルだけに限らず、ですね。

ObinaDave

2024-02-29

参加者がチャレンジできるツアーを見てみたいです。私は以前これを提案しましたが、おそらく大学生に「甲府市歴史ツアーチャレンジ」を考え出すように依頼してください...これには、自転車、新世代のアシストジャイロバイク、またはこれらの取り組みで言及されている他の種類の交通手段が含まれる可能性があります。目標は、観光客が多言語のガイドブックを読みながら、またはツアーガイドとともに自分のペースで、ある歴史的な場所から次の場所へ旅行できるようにすることです。観光客はそれぞれの場所に関するユニークな事実を学び、ツアーが完了すると、甲府の歴史、文化、伝統についてどれだけ知っているかを問う簡単で楽しいクイズに答えることができます。一定数正解すると甲府のお土産をプレゼントするなどのインセンティブも考えられます。これは、これらのほぼすべての取り組みの中でさらに発展させることができる単純なプロジェクトです。 https://target.scene7.com/is/image/Target/GUEST_7e9b8c2d-c240-41d2-81b2-e0a242f438ce?wid=488&hei=488&fmt=pjpeg

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プロジェクトマップ

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新たに立ち上がった「甲府まちなかエリアプラットフォーム」の取り組みをご紹介します

まちなかの将来像と今後のアクションについて、皆さんが感じていることを教えてください

令和5年度末時点のビジョン案を共有し、皆さんの声も踏まえて以降の検討につなげます

まちなかの魅力の定常化・日常化につながる取り組みを見極め、磨き込んでいきます

社会実験結果もビジョンに反映し、今後のまちの指針として皆さんと共有します

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