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歩いて楽しい宮の沢へ。まちを体験してみんなで考えよう!

歩きたくなるまちへ、体験してみよう!

もっと気軽に訪れたくなるために必要な取組は何だと思いますか?

もっと気軽に訪れたくなるために必要な取組は何だと思いますか?

選択肢

自由に過ごせる空間の創出

雪を楽しめるような仕掛け

地域住民が交流できるような場所

パーク外の空間と一体となったイベント

その他 ※自由記載


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会員登録済みの方

パーク外の空間と一体となったイベント

イベントを変化させることで多世代の人が集まる

syakeika

2024-02-10

その他 ※自由記載

お菓子バイキング🍪

tashuya

2024-02-10

その他 ※自由記載

地域住民向けの年間パスポート

阿部@札幌市政策推進課

2024-02-11

パーク外の空間と一体となったイベント

どうしても魅力が敷地内に閉じてしまっているので、周辺の施設と連動した取組を行うことで、地域住民の方を含めて幅広い層の方々が訪れるキッカケになると思います。そういう意味では今回のスノーライト in 宮の沢のような取組を継続的に、工夫しながら展開していくことが必要かと感じました!

naokami

2024-02-11

雪を楽しめるような仕掛け

昔小学校の校庭にあったようなスケートリンクやボブスレーが出来る雪山なんかも復活したら面白そうです。 そして周りには屋台村をつくる。

杉崎

2024-02-13

雪を楽しめるような仕掛け

孫たちを楽しませたい

9RgGoRGy

2024-02-26

パーク外の空間と一体となったイベント

地下鉄駅構内や周辺のメイン通りなど、多くの人が通る経路にパークでのイベント等の内容や雰囲気がにじみ出ていると自然に訪れたくなると思いました。

プロジェクト

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歩いて楽しい宮の沢へ。まちを体験してみんなで考えよう!

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宮の沢におけるまちづくりの現状と、これからのまちづくりでキーワードとなる「ウォーカブル」について紹介します!

あなたにとって居心地がよく、歩いて楽しいと感じるのはどんなまちでしょうか?あなたの考え、思いを教えてください!また、ワークショップも開催します。様々な取り組みを通じて一緒に考えてみませんか?

ワークショップで出た意見を踏まえながら、実際にまちを歩いて体験してみる「まち歩き」を行います!冬でも歩きたくなるような宮の沢に向けて、どのようなことが課題か一緒に考えてみましょう!

みなさんからこれまでいただいた意見を踏まえ、宮の沢で一年を通じて歩きたくなるまちをつくっていく上での課題と理想の姿をご紹介します!

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このプロジェクトに関するお知らせを受け取ることができます。イベント情報やプロジェクトの進捗などをお知らせします。

利用規約第4条第2項に基づき、「歩いて楽しい宮の沢へ。まちを体験してみんなで考えよう!」に参加いただいた皆様の個人情報は、本プロジェクトを運営する札幌市にも提供されます。

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