Loading...
全国のまちづくり事例記事
CIC Fukuoka/Venture Café Fukuoka
CIC Fukuoka/Venture Café Fukuoka

CIC Fukuoka/Venture Café Fukuoka

CIC Fukuoka/Venture Café Fukuoka

福岡県
福岡市
#公民連携プラットフォーム
#まちなか
#コミュニティ形成
#関係人口
#CIC Fukuoka
#Venture Café Fukuoka
#Thursday Gathering
#ONE FUKUOKA BLDG.
#天神ビッグバン
#グローバルコネクト福岡
#Cambridge Innovation Center
#Roji Corner

西日本鉄道が天神の再開発ビルに誘致した米国発イノベーション拠点CIC Fukuokaと、姉妹団体Venture Café Fukuokaの毎週交流イベント。県・市・大学が同居する公民学連携型スタートアップ拠点として開業1年で入居135社に到達した。

CIC Fukuoka/Venture Café Fukuoka

概要

CIC Fukuokaは、米国マサチューセッツ州ケンブリッジ発のイノベーションキャンパス運営組織「Cambridge Innovation Center(CIC)」が、福岡市中央区天神の「ONE FUKUOKA BLDG.」7階に開設した拠点である。2025年4月24日に開業し、CICにとって世界10拠点目、アジアでは2020年開業のCIC Tokyoに次ぐ2拠点目、かつ日本で初めて東京以外に置かれた拠点となった。建物を開発・所有するのは西日本鉄道株式会社で、同社が推進する天神エリアの再開発事業「天神ビッグバン」の一環として整備された。 (参考:CIC Fukuoka、九州初の本格的イノベーション拠点が6月5日一般公開へ | CIC TokyoCICの新イノベーションキャンパス「(仮称)CIC Fukuoka」が2025年春(仮称)新福岡ビル内に開設決定 | CIC Japan合同会社のプレスリリースアジア2拠点目となる、CIC Fukuokaが開設 | CIC Japan合同会社のプレスリリース

CICの姉妹団体である非営利組織Venture Caféは、CIC Fukuoka本開業に先駆け、2024年秋から天神で試行的な交流プログラムの運営を始めていた。毎週木曜夕方に無料・予約不要で開催する交流イベント「Thursday Gathering」を軸に、スタートアップ、大企業、行政、大学、投資家をつなぐコミュニティづくりを継続している。CIC Fukuoka内には福岡県の初のスタートアップ支援拠点「グローバルコネクト福岡」や、立命館アジア太平洋大学(APU)の社会連携拠点も同居しており、単なる貸しオフィスではなく官民学が机を並べる複合的なプラットフォームとして機能している。 (参考:世界とつながる"創造交差点"を天神に | 西日本鉄道株式会社福岡県初のスタートアップ支援拠点「グローバルコネクト福岡」5月14日に開設!立命館アジア太平洋大学がCIC Fukuokaに社会連携拠点を開設 | CIC Japan合同会社のプレスリリース

2026年4月の開業1周年時点で入居企業数は135社となり、同社発表によれば当初の想定を上回る水準に達している。2027年度までに270社へ倍増させる目標を掲げ、大分県との連携や、日本生命保険と共同運営する大阪拠点「O-Nexus」(2026年5月開業)を含む国内ネットワーク強化を次の展開として打ち出している。 (参考:CIC Fukuoka、開業1周年で入居企業135社を突破 | CIC Japan合同会社のプレスリリース

背景・課題

「スタートアップ都市・福岡」が積み上げてきた土台

福岡市は2012年に「スタートアップ都市宣言」を行い、開業率の向上を都市成長戦略の柱の一つに位置づけてきた。2014年には国家戦略特区「グローバル創業・雇用創出特区」の指定を受け、開業率日本一を目指す施策を展開している。2017年には廃校となった旧大名小学校を活用した公民連携型支援施設「Fukuoka Growth Next」を開設し、これまでに約400社のスタートアップが入居してきた。福岡市の起業支援窓口「スタートアップカフェ」経由の創業者数は累計1,400社を超え、調達総額は520億円以上に達している。 (参考:福岡市 起業・創業応援サイト高島市長が語る福岡市のスタートアップ戦略 | BRIDGE

こうした10年以上にわたる政策の蓄積の上で、福岡市は2020年に内閣府「世界に伍するスタートアップ・エコシステム拠点形成戦略」における「グローバル拠点都市」に選定された。一方で、Fukuoka Growth Nextのような公設拠点は主に創業初期の育成に強みを持っており、海外投資家や海外スタートアップとの接続、大企業とのオープンイノベーションを担う次の段階の拠点は課題として残されていた。 (参考:高島市長が語る福岡市のスタートアップ戦略 | BRIDGE

天神ビッグバンによる建て替え誘導と老朽ビルの更新

福岡市は2015年2月、天神交差点を中心とする半径約500メートル(約80ヘクタール)のエリアを対象に、老朽化した民間ビルの建て替えを促す都心再生プロジェクト「天神ビッグバン」を始動させた。2014年の国家戦略特区指定によって航空法上の高さ制限が緩和されたことに加え、市独自の容積率緩和制度「都心部機能更新誘導方策」を活用し、耐震性の高い先進的なビルへの更新を誘導することで、新たな空間・雇用・税収の創出を狙う制度である。 (参考:福岡市『天神ビッグバン』着実に進行中!!

この枠組みの下、西日本鉄道は旧福岡ビル・天神コアビル・天神第一デパート(天神ビブレ)の3棟を一体的に建て替える「福ビル街区建替プロジェクト」を主導した。2021年12月に着工した敷地面積約8,600平方メートル、延床面積約147,000平方メートルの複合ビルは、のちに「ONE FUKUOKA BLDG.」と名付けられ、地下2階から5階を商業、6・7階をスカイロビー(CIC Fukuokaが所在する区画を含む)、8階から17階をオフィス、18・19階をホテルとする19階建て施設として2025年春に開業した。 (参考:福ビル街区建替プロジェクト概要 | TECTURE MAG

東京一極集中の打開とCICとの協業検討

このオフィスフロアの中核テナントをどう位置づけるかが、西日本鉄道にとって天神エリアの価値を左右する課題だった。CICは2020年10月、東京都港区の虎ノ門ヒルズビジネスタワーにアジア初拠点「CIC Tokyo」を開設しており、日本国内のスタートアップ支援インフラは東京に集中していた。西日本鉄道とCICは2022年7月、(仮称)新福岡ビルにイノベーションキャンパスを創設するための検討に着手すると発表し、CIC創業者兼CEOのティム・ロウは、福岡について「起業家精神にあふれた都市」であり「9カ国37都市と直行便で結ばれた国際色豊かな人口」を持つ日本とアジアの架け橋になり得る都市だと評価した。 (参考:西鉄とCICは(仮称)新福岡ビルにイノベーションキャンパスを創設するための検討に着手します | 西日本鉄道株式会社のプレスリリースCambridge Innovation Center (CIC), a U.S. company that operates office space for startups, opened its first Asian base in Tokyo | JETRO

取り組みのプロセス

検討開始から開業計画の正式発表まで(2022年7月〜2023年12月)

2022年7月の検討着手発表からおよそ1年半後の2023年12月12日、西日本鉄道は「(仮称)CIC Fukuoka」と「(仮称)Venture Café Fukuoka」を2025年春に(仮称)新福岡ビル内で開設すると正式発表した。同時に、本体施設の完成に先行して2024年秋からVenture Café Fukuokaが天神エリアで先行プログラムを開始することも明らかにされた。 (参考:世界とつながる"創造交差点"を天神に | 西日本鉄道株式会社

施設完成前からのコミュニティ形成(2024年秋〜2025年春)

Venture Café Fukuokaは2024年11月7日、既存の公民連携拠点「Fukuoka Growth Next」を会場に第1回「Thursday Gathering」を開催した。自前の施設が完成する前から仮設会場でコミュニティづくりを先行させることで、2025年4月の本開業時点で既にイベント運営のノウハウと参加者ネットワークを蓄積した状態でスタートを切っている。2024年2月には、Venture Caféのグローバルな活動を紹介する「The Showcase」イベントも開催された。 (参考:福岡からアジア・世界へとつながるスタートアップコミュニティが始動!Venture Café Fukuoka #1「Thursday Gathering」 | CIC TokyoVENTURE CAFÉ FUKUOKA The Showcase

CIC Fukuokaの開業と関連拠点の集積(2025年4月〜10月)

2025年4月24日、CIC Fukuokaが約3,500平方メートル・入居企業40社/約100人の規模で開業した。約1カ月後の5月14日には、CIC Fukuoka内に福岡県の相談窓口機能を持つ「グローバルコネクト福岡」が新設され、資金調達や海外展開、専門人材とのマッチングを担当する県職員が常駐するようになった。6月5日には一般公開イベント「Open Campus」が開かれ、福岡県知事・福岡市長・CIC創業者ティム・ロウらが出席し、「九州からグローバルへ」をテーマにディープテックや文化イノベーションのセッションが行われた。さらに10月20日には立命館アジア太平洋大学(APU)が社会連携拠点を開設し、産学官連携による人材育成の場としての機能が加わった。 (参考:CIC Fukuoka、九州初の本格的イノベーション拠点が6月5日一般公開へ | CIC Tokyo福岡県初のスタートアップ支援拠点「グローバルコネクト福岡」5月14日に開設!立命館アジア太平洋大学がCIC Fukuokaに社会連携拠点を開設 | CIC Japan合同会社のプレスリリース

開業1周年での体制刷新と次の展開(2026年4月)

2026年4月23日の開業1周年イベントでは、国際クレジットカードブランドや世界最大級のワークスペース事業者での経験を持つ鳥越正則氏が新ゼネラル・マネージャーに就任したことが発表された。あわせて、大分県との連携強化(県職員の出向受け入れ)、食と農業とテクノロジーを掛け合わせる「Food & AgriTech」クラスターの新設、2026年5月開業予定の大阪拠点「O-Nexus」や東京拠点との連携強化、廊下やカフェの動線設計を通じた「偶発的な出会い」の最大化という4つの成長戦略が示された。 (参考:CIC Fukuoka、開業1周年で入居企業135社を突破 | CIC Japan合同会社のプレスリリースCIC Fukuokaが大分県との連携を強化 | 日本経済新聞

この事例の特徴

行政・大学が民間拠点の中に同居する集積モデル

CIC Fukuokaの特徴は、西日本鉄道が所有・運営する一つの民間フロアの中に、福岡県の支援窓口「グローバルコネクト福岡」、福岡市の海外展開支援窓口、APUの社会連携拠点が同居している点にある。行政・大学がそれぞれ別施設を構えて連携協定を結ぶのではなく、物理的に同じ空間に机を並べることで、スタートアップが複数の支援機関を回る手間を減らし、支援側同士の顔の見える連携も生まれやすくしている。 (参考:福岡県初のスタートアップ支援拠点「グローバルコネクト福岡」5月14日に開設!立命館アジア太平洋大学がCIC Fukuokaに社会連携拠点を開設 | CIC Japan合同会社のプレスリリース

偶発的な出会いを狙った空間設計「Roji Corner」

CIC Fukuokaは、くねくねと曲がる通路と腰高の間仕切りを組み合わせた「Roji Corner(路地コーナー)」と呼ばれる設計を採用している。通路の曲がり角にはさりげなくソファを配置し、立ち話から小さな打ち合わせや発想出しへと自然に発展できるよう促す仕掛けになっており、壁で仕切って視認性を落とす一般的なオフィス設計とは異なるアプローチをとっている。16室ある会議室の名称には雲にまつわる言葉が採用されており、扉には「YUKI(雪)」「UROKO(鱗)」といった漢字がデザインされているほか、福岡ゆかりのアーティスト作品を壁面に取り入れるなど、地域性を意匠に反映させている。 (参考:CIC Fukuokaって、どんな場所? | NISHITETSU ONLINE MAGAZINE N×エヌカケル

有料会員制と無料オープンイベントの二層構造

CIC Fukuokaは月額制のプライベートオフィス・コワーキングスペース(会員制)を提供する一方、姉妹団体Venture Caféが運営する「Thursday Gathering」は予約不要・参加無料で誰でも入場できる。会員企業でなくても福岡のスタートアップコミュニティに継続的にアクセスできる導線を用意することで、入居契約前の潜在的な会員や、投資家・大企業・行政職員など多様な立場の参加者を巻き込む仕組みになっている。 (参考:Thursday Gathering - Venture Café Fukuoka

先行コミュニティ形成による開業直後の空洞化回避

一般的な大型施設は、竣工後にテナント集めとコミュニティ形成を並行して進める必要があり、開業初期に閑散とした状態が生まれやすい。Venture Café Fukuokaは施設完成の半年前から仮設会場でThursday Gatheringを開始しており、CIC Fukuokaが2025年4月に開業した時点で既に稼働実績のあるコミュニティ運営体制を持っていた。ハード(施設)よりも先にソフト(コミュニティ運営)を立ち上げる順序は、他の大型拠点整備でも参考になる進め方である。 (参考:福岡からアジア・世界へとつながるスタートアップコミュニティが始動!Venture Café Fukuoka #1「Thursday Gathering」 | CIC Tokyo

調査時点の成果

入居企業数の拡大

開業時(2025年4月)の入居企業数は40社・約100人だったのに対し、開業1周年(2026年4月)時点では135社に拡大した。内訳はスタートアップが74社と過半数を占め、女性起業家による企業が16社、海外系企業が19社(構成比約15%)となっている。CIC Fukuokaは2027年度までに入居企業数を270社へ倍増させ、海外系企業の比率を30%まで高める目標を掲げている。 (参考:CIC Fukuoka、開業1周年で入居企業135社を突破 | CIC Japan合同会社のプレスリリースCIC Fukuokaが大分県との連携を強化 | 日本経済新聞

Thursday Gatheringの継続的な集客

開業1周年までの1年間でVenture Café Fukuoka主催のイベントは200回を超え、看板プログラムのThursday Gatheringには延べ7,800人以上が足を運んだ。参加者向けアンケートに基づくNPS(顧客推奨度)は55だった。 (参考:CIC Fukuoka、開業1周年で入居企業135社を突破 | CIC Japan合同会社のプレスリリース

公民学連携の実装

福岡県の支援拠点「グローバルコネクト福岡」、福岡市の海外展開支援窓口、APUの社会連携拠点がいずれもCIC Fukuoka内に開設され、当初計画されていた「官民学の同居」という設計思想は具体的な拠点開設という形で実現している。 (参考:福岡県初のスタートアップ支援拠点「グローバルコネクト福岡」5月14日に開設!立命館アジア太平洋大学がCIC Fukuokaに社会連携拠点を開設 | CIC Japan合同会社のプレスリリース

広域連携への発展

開業1周年を機に、大分県との間で県職員の出向受け入れによる連携強化が発表され、福岡単独の拠点から九州広域のスタートアップ・エコシステムへと接続範囲を広げる動きが始まっている。また、2026年5月には日本生命保険との共同運営による大阪のライフサイエンス特化型拠点「O-Nexus」が開業し、CIC Japanとして東京・福岡・大阪の3拠点体制が構築された。 (参考:CIC Fukuokaが大分県との連携を強化 | 日本経済新聞

他地域への示唆

民間デベロッパー主導だからこそ持続可能な運営モデル

CIC Fukuokaは公的補助金に依存した公設拠点ではなく、西日本鉄道が自社ビルの資産価値向上策としてグローバルブランドを誘致する形で実現している。テナント収益で運営が成り立つビジネスモデルであるため、財政制約のある自治体が単独で同様の拠点を維持するよりも、大規模再開発を手がける民間デベロッパーが存在する地域では再現しやすい。一方で、行政の関与は「支援窓口を同居させる」形にとどまり、拠点そのものの意思決定は民間側が握っている点には留意が必要である。

空間設計は「偶発的な出会い」を生む変数として扱える

Roji Corner設計や会員制オフィスと無料オープンイベントの二層構造は、福岡固有の資源に依存せず、他地域の拠点整備でも応用可能な設計上の工夫である。単に交流スペースを設けるだけでなく、動線をあえて曲げる、間仕切りの高さを下げる、有料会員以外もアクセスできる無料プログラムを並走させるといった具体的な設計原則は、拠点の目的(偶発的な出会いの創出)から逆算して導かれたものであり、他地域が拠点整備を検討する際の実務的な参照点になる。

ハードの完成を待たずにコミュニティ運営を先行させる

Venture Café Fukuokaが施設完成の半年前から仮会場でイベントを継続した進め方は、大型施設整備にありがちな「箱ができてから人を集める」という順序を逆転させたものである。施設が完成してからコミュニティをゼロから立ち上げるよりも、開業時点で稼働実績のあるコミュニティを持ち込める点は、他地域で同様の拠点を計画する際に転用しやすい手法といえる。

拠点単体の成果ではなく、10年以上の政策的土壌の上に成立している点への留意

CIC Fukuokaの立ち上がりの速さは、2012年のスタートアップ都市宣言以降、福岡市が国家戦略特区・Fukuoka Growth Next・スタートアップカフェといった支援インフラを10年以上かけて積み上げてきたことと切り離せない。海外ブランドのイノベーション拠点を誘致するだけで同様の成果が得られるとは限らず、他地域が参考にする際は、起業家density(密度)を高める基盤施策との組み合わせが前提になっている点を踏まえる必要がある。

参照元


2026年8月時点の調査内容に基づいて作成

福岡県
福岡市
#公民連携プラットフォーム
#まちなか
#コミュニティ形成
#関係人口
#CIC Fukuoka
#Venture Café Fukuoka
#Thursday Gathering
#ONE FUKUOKA BLDG.
#天神ビッグバン
#グローバルコネクト福岡
#Cambridge Innovation Center
#Roji Corner

この記事は公開情報に基づき、AIを用いた詳細調査により作成されました。記事内容への修正依頼、お問合せ等は以下までお寄せください。

問い合わせ:support@groove-designs.com

よくあるご質問(FAQ)もあわせてご確認ください。


福岡県の他の事例

福岡県 / 福岡市

あ・きてん福岡(商店街空き店舗情報提供事業)

福岡市・福岡県宅建協会・福岡商工会議所の三者連携により2014年9月から運営する商店街空き店舗情報プラットフォーム。民間の不動産ポータルに商圏分析データや行政の支援施策情報を統合し、出店希望者と商店街をつなぐ。

#公民連携プラットフォーム
#空き家活用
#まちなか

活動のテーマで探す

#

総合計画

#

まちづくり指針

#

エリアビジョン

#

景観計画

#

緑の基本計画

#

公共空間活用

#

ウォーカブル

#

公園活用

#

防災・減災

#

空き家活用

#

エリアプラットフォーム

#

公民連携プラットフォーム

#

公民連携

#

地域コミュニティ

#

地域交流拠点

#

多文化共生

#

子育て支援

#

文化芸術

#

自動運転バス

#

モビリティマネジメント

#

モビリティハブ

#

関係人口

#

移住促進

#

探究学習

#

グリーンインフラ

#

生物多様性

#

参加型予算

#

都市整備

#

まちなか

#

駅前広場

#

協働のまちづくり

#

リノベーションまちづくり

#

フューチャーセンター

#

スマートシティ

#

AI

#

リビングラボ

#

空きスペース活用

#

居場所づくり

#

子ども食堂

#

沿線まちづくり

#

健康

#

社会教育

#

持続可能な都市

#

計画策定

#

まちづくり

#

コミュニティ形成

#

ワークショップ

#

社会実験

#

市民参加

#

子ども・若者

#

子育て世代

#

シニア

©︎ 2022 Groove Designs, Ltd.