京都市 まつおか
12/24/2025, 4:15:32 AM
あなたが最近京都のまちなかで感じなくなった、生きものの気配は?
通退勤時にホンドタヌキの家族が見られたとは!生きものととても近い距離に暮らしがあったことが分かるエピソードですね。
12/24/2025, 4:14:19 AM
鳴き声の違い、すなわち種類の違いにまで気づいていませんでした…!来夏は意識して聞いてみようと思います。
12/24/2025, 2:57:15 AM
近年“秋がなくなった”と言われるほど、暑い日々が続き、急に寒くなりますね。虫の声を聴いて秋の訪れを知る、ということは日常だったはずなのに、いつしか風流なこと、特別なこと、になってしまうのかも…。そうならないために何ができるのか、みなさんと一緒に考えていきたいです。
12/24/2025, 2:39:11 AM
カエルの声、あまり聞かなくなりましたね。先ほど「カエル 鳴き声」で調べたら、動画サイトに「癒しの音」として上がっていました。私もカエルの大合唱が聞こえる場所で高校までを過ごしたので、馴染みのある音声でしたが、リアルに聞ける機会が減っているのは寂しいです。
12/24/2025, 2:21:13 AM
みのむし!私も全然見ていません。改めて写真などで見てみると、不思議な姿かたちですよね…。「これ何?」→「これがミノムシかぁ!」というような、体験を通じてミノムシのことを知る、という経験が得にくくなっていますね。
12/24/2025, 2:11:05 AM
大人になると、意識しないと昆虫の存在に目が向かない部分もある気はしていますが、“そういう目”で過ごしていても、見かける機会が減った印象です。セミの鳴き始めが遅い?暑すぎて活動が鈍くなったのかな?とは、私も感じました。
12/24/2025, 1:41:45 AM
モンキチョウやキタキチョウ、でしょうか。黄色の蝶を見かけると、「幸せの黄色い○○」ではありませんが、ちょっと特別な感じがするかもしれません。
12/24/2025, 1:40:44 AM
「見かけなくなった」ではなく「見かけた(見つけた)」オオサンショウウオ、とのことですが、鴨川ではよく発見されていますが、西高瀬川で見つかったとはあまり聞かないですね。どんな理由があるのか考えさせられます。
12/24/2025, 1:39:39 AM
確かに、トンボにも色々な種類がいる、ということにすら気づきにくくなったくらい、あまり見かけなくなりましたね。私が幼い頃はオニヤンマよりシオカラトンボを見つける方が嬉しかった記憶があります。(オニヤンマの色合いはスズメバチを連想させるのでちょっと怖かったのです)
12/24/2025, 1:37:41 AM
わたしが自慢したい、京都の文化や暮らし!
私が御苑と御所を初めて訪れたのは中学生の時でした。想像以上に広くて圧倒されたのと同時に、御苑は犬の散歩をしている人がいたりして、日常に溶け込んでいる姿も印象的だったことを思い出します。
12/24/2025, 1:36:42 AM
確かに、三山に囲まれた盆地であることをよりはっきり意識できるのは、送り火の際かもしれません。暗闇に浮かぶ送り火も、京都ならではのお盆の姿ですね。
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