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ゆきのこども

ゆきのこども

5/7/2026, 4:39:30 AM

アイデア広場:あなたの「やりたい」をシェアしてみませんか?

こんにちは 【花育プロジェクト】現段階で個人的に活動を進めております。 こちらのサイトの関係上具体的な内容についてはご紹介出来ません。今は皆様の善意のボランティアにお願いするしか無い様です。 下記 提案にご賛同頂けましたら ご自分で出来る形で参加して頂けると幸いです。 今後正式な組織として立ち上げる事となりましたら宜しくお願いします。 担当者さま ご迷惑おかけして申し訳ございませんでした。 削除致しました。 なにぶん早く何とかしなければ閉店店舗が続出だ!と焦ってしまいました。行動力。それが私の信念です。お許しください。 「失敗など無い!行動の結果は経験だ!」

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ゆきのこども

4/20/2026, 6:32:43 AM

アイデア広場:あなたの「やりたい」をシェアしてみませんか?

こちらの企画を考えました。 ご意見頂けると嬉しいです。 【花育・未来に種蒔く企画】 ~母の日から始まる、感謝の循環と生産者支援の輪~ 【背景:なぜ今、お花なのか】 これまで私は、保育園にお花を寄付する活動を続けてきました。物価高の今、花は「生活必需品ではない」と後回しにされがちですが、果たしてそうでしょうか?私は、花には「感謝の気持ちを伝える力」があると確信しています。 子どもたちに「感謝を形にする喜び」を体験してもらい、花を愛する心を持ったまま大人になってほしい。そんな願いから、このプロジェクトを提案します。 【企画内容:母の日に、感謝の一輪を】 きたる母の日に、子どもたちからお母さんへ、感謝を託した一輪の花をプレゼントしましょう。 * 新鮮な花へのこだわり: お花屋さんやスポンサーのご協力により、生き生きとしたお花を調達します。 * カーネーションに限らない: 全ての生産者さんに光を当てるため、多様な花を主役として届けます。 【参加の方法:無理のない範囲で、できることを】 母の日直前の繁忙期です。決して無理なお願いはいたしません。「これならできる」という小さな善意を、ひとつずつ持ち寄っていただけませんか? * お花のご提供(プロの方から): 数本からの寄付、あるいは本企画を広めていただけるだけでも有り難いです。 * お庭の花のご提供(一般の方から): 「お店の花ではないけれど、庭に綺麗に咲いている」そんなお花一本からでも大歓迎です。 その一輪が、子どもたちの大切な贈り物になります。 * ご支援(スポンサーの方から): 花の仕入れ代(1本300円〜)のご支援や、活動資金の援助をお願いします。 * お手伝い(アーティスト・ボランティアの方から): 園への配布や、命の扱いを教えるお手伝いなど、お力をお貸しください。 【未来への展望:何でもない日バンザイ!】 今回は母の日ですが、私たちのゴールはカレンダーの中だけではありません。『不思議の国のアリス』で歌われる「何でもない日バンザイ!」の精神を大切に、「ありがとう」と思ったその瞬間が、花を贈る最高の日なんだという文化を、この街に根付かせていきたいと考えています。 今生産者さんは経営危機に瀕しています。このままでは生産者さんの倒産→供給量の減少→花の価格高騰→花購入離れ→花屋の閉店 という負のループに突入です。 花屋の無い世界を想像してみて下さい。私からの願いはそれだけです。「想像力」それが愛ある形を作ります。

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ゆきのこども

4/12/2026, 2:07:42 AM

アイデア広場:あなたの「やりたい」をシェアしてみませんか?

先日 視覚障害者のホーム転落を無くすための署名を求められました。 それにつきまして、下記提案させて頂きます。 【駅ホーム転落事故防止に関する提案】 駅ホームからの転落事故防止について、視覚障害者の安全を守ろうとされる署名活動の趣旨には深く共感しております。 ただ、ホームからの転落は視覚障害者に限った問題ではなく、高齢者、子ども、酔客、混雑時に押された一般利用者など、すべての人に起こり得る事故であると考えています。 そのため、点字ブロックの追加設置という対症療法にとどまらず、根本的な安全対策としてホームドア設置を最優先課題として進めるべきではないでしょうか。 一方で、ホームドア設置には予算や工事期間の問題があることも理解しております。 そこで、一律に同じ対策を求めるのではなく、事故件数・利用者数・設置予定時期などの具体的な数字に基づいて、駅ごとに優先順位を分けた段階的な計画を提案したいと思います。 たとえば、 ・転落事故の多い駅 ・利用者数の多い駅 ・ホームドア設置予定まで年数がかかる駅 を優先的に分類し、 短期:注意喚起、見守り、声かけ運動 中期:点字ブロックや警告表示の強化 長期:ホームドア設置 を同時進行で進めることが現実的ではないでしょうか。 また、行政任せにするだけではなく、市民と民間企業が連携し、 ・企業からの融資や協賛、スポンサー支援 ・クラウドファンディングによる資金調達 ・地域ボランティアによる見守り ・視覚障害者への自然な声かけ啓発 など、今すぐに取り組める施策も並行して進めるべきだと考えます。 善意の署名活動を、より実効性の高い安全対策へつなげるために、ぜひ具体的な数字と工程を伴う議論を進めていただければ幸いです。 署名活動の熱意を大切にしつつ、より広い安全対策につなげたい思いで提案させていただきました。

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